川口 健夫

名前 川口 健夫
カナ カワグチ タケオ

プロフィール

Takeo Kawaguchi 北海道大学薬学部卒、薬学博士。米国カンサス大学、帝人生物医学研究所、城西大学薬学部などを経て、城西国際大学環境社会学部教授、(社)ニューパブリックワークス理事、JREC日本リフレクソロジスト認定機構顧問、ナード・アロマセラピー協会顧問など。 著書:『薬と代替療法』(ブラス出版)、『香りで難病対策─ウイルス病とアレルギー疾患』(フレグランスジャーナル社)。 主な共著書:『Pharmacokinetics, A Modern View』(Plenum Publishing)、『新しい図解薬剤学』(南山堂)、『石垣島は現代病を救う』(四谷ラウンド)など。 訳書:『味とにおい』『ハーブの安全性ガイド』『ヘルスケアのための自然療法ハンドブック』(以上フレグランスジャーナル社)、『マリー・アントワネットの植物誌』(原書房) 主な共訳書:『精油の化学と使用法シリーズ3 ティートリー油』『プロフェッショナルのためのアロマテラピー 第3版』『カラーグラフでわかるエッセンシャルオイルの特性と使い方』『新版 ニールスヤードの自然療法』『新訳 ハイドロゾル─次世代のアロマセラピー』(以上フレグランスジャーナル社)など。

著作一覧