A01-B03(0901)

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2009.01-10

2008年10月4日~12月21日分(A01~B03)

 

以下、フレグランスジャーナル2009年2月号新TTW TOPICSコラム No.2関連(12月1日~12月21日分)

 

<B03> REACH、ECHA、事前登録期間(6月1日~12月1日)の全物質リスト(CSV、14.5MB)(15万物質、65,000企業、完全性チェック部分的、<A21>リストを置換)を期限1月1日に先駆け公開

 

<B02> EU、CPS&Q(旧ECB)、QSARツールToxtreeに生分解性関連プラグイン(ダウンロードリンク(IE))を公開、同マニュアル(22頁)

 

<B01> NTP、2月25日科学諮問理事会(BSC)技術報告書(TR)評価小委員会開催と意見聴取告示、1月14日までに報告書草稿公開リンク(IE)、アンドロステンジオン、テトラリン、ヒドラスチス(Goldenseal)根粉末を含む6化合物を対象

 

<A99> NAS/NRC、「フタル酸エステルと累積危険性評価:今後の課題」報告書概要(4頁)、本報告書(208頁、有償$41.40)、「科学と決断:前進する危険性評価」報告書概要(4頁)、本報告書(478頁、有償$49.46)

 

<A98> CIR、12月第109回専門家パネル会合記録(7頁)、ミリスチン酸、セテアリル硫酸ナトリウム、同EO付加物、トルエン-2,5-ジアミン最終改定評価など

 

<A97> PEN、オバマ新政権下での食品ナノ物質新規制(FDAからの食品部門独立を含む)を提起(IE)、EFSA、食品中ナノ物質方針への意見公募結果速報(IE)ナノ窒化チタン(他にスルホコハク酸エステルなど)を含む食品接触物質第21次リスト(14頁)答申

 

<A96> EU、10月開催「ナノ技術安全性成功対話会議」報告書(26頁)発行

 

<A95> オーストラリア環境団体「地球の友(FoE)」安全サンスクリーン消費者ガイドでナノ物質危険性を提起、いくつかのトップブランド製品の「ナノ物質フリー」宣言(IE)を取り上げ

 

<A94> EU、感作性試験代替Sens-it-ivプロジェクトニュースレター第23号(5頁):細胞基盤アッセイ標準操作法(SOP)とプレバリデーション計画

 

<A93> EFSA、食品添加物評価、フッ素源モノフルオロリン酸ナトリウム(18頁)フッ化カルシウム(15頁)Blakeslea trispora由来冷水分散性リコピン(15頁)、Mg/Ca/K/Cu源アスパラギン酸塩(23頁)、EU議会宛ビタミン/ミネラル以外の補助食品成分報告書(13頁)

 

<A92> OECD安全性試験ガイドライン、内分泌撹乱作用ハッシュバーガー試験離乳モデルバリデーション報告書草稿(150頁)、同魚類スクリーニング試験改定第2版草稿(40頁)、慢性毒性/発癌性(TG451、452、453)試験:用量選択ガイダンス草稿(15頁)

 

<A91> NIH、2007年全米健康調査(NHIS)相補/代替医療(CAM)利用状況(成人38%、小児12%)を発表(IE)、老人向けCAM情報サイトNIHSeniorHealth(IE)新設と同発表(IE)

 

<A90> FDA、CDER、非処方箋薬表示ガイダンス改定草稿(6頁)

 

<A89> 米国科学アカデミー(NAS)報告書抄録(26頁)はナノ技術関連EHS研究戦略不備を指摘、PENも同調声明(IE)、OECDナノ物質安全性プログラム第4回WPMN会合(2008年6月)各国進捗状況報告書(96頁)

 

<A88> EHP誌2008年12月号、ビスフェノールAと肥満(7頁)(アディポネクチン放出抑制)、定量的危険性評価(QRA)における被曝量解析用ヒト観察試験の評価ガイドライン(6頁)、同オンライン誌、フタル酸ジ-2-エチルヘキシル/主代謝物のラット胎児精巣への時間/用量依存的影響(44頁)

 

<A87> EFSA、フレーバー群評価(FGE)近況報告(IE)および総合サイト刷新(IE)、同2環式2級アルコール、ケトンなど第47群(38頁)、脂肪/芳香族炭化水素第25群(109頁)、テトラヒドロフラン誘導体6種第33群(37頁)、トリテルペングリコシド2種第36群(19頁)、脂肪族ジアルコールなど第11群改定1(48頁)、JECFA評価済環状ラクトンなど第80群(23頁)、同6-ケト-1,4-ジオキサン誘導体第83群(13頁)、同テトラヒドロフラン誘導体第75群(21頁)および同2環式2級アルコールなど第87群(22頁)、第19群遺伝毒性試験戦略(5頁)および同対象α,β-不飽和アルデヒド/ケトンリスト(5頁)

 

<A86> EPA、NCEA、危険性評価用老人生理指標データベース改定版(IE)(ダウンロードリンク)

 

<A85> EU議会環境委員会、化粧品指令簡素/規則化法案可決(参考:2008年7月9日経済社会委員会意見(IE、7頁))COLIPA同採決結果に歓迎表明

 

<A84> オーストラリア、NICNAS、トリクロサン危険性評価報告書に対する意見、要望への最終対応結果報告(19頁)

 

<A83> EPAA、サイト刷新(IE)、ニュースレター2008年11月号(4頁)、2008年度進捗状況報告書(16頁)、2008年年次総会「法規制に基づく試験における代替法アプローチの研究:正しい道筋か?」12講演、19ポスター発表リンク(IE)、総会報告書発行準備中、部分代替法バリデーション障壁の打開と統合的試験戦略に関する情報シート第5号

 

<A82> ECVAM、ESAC、皮膚刺激性代替法2法(EpiDerm SIT、SkinEthic RHEアッセイ)の刺激性R38分類と無刺激性区分性能の科学的妥当性を声明(7頁)(参考:2007年4月皮膚刺激性代替法ESAC声明(7頁))、OECD、眼腐食性/強刺激性試験代替法12月18日付けBCOP第2版草稿(16頁)ICE第2版草稿(17頁) 

 

<A81> EU、FP6プロジェクトNanosafe 2主催(2008年11月、フランス)国際会議「ナノ物質の安全な製造と使用」口頭発表約70件リンク(IE)(被曝、検出/特性把握、生涯サイクル、毒性、安全性評価、標準化/規制、市販装置/器具、EUおよび世界的プロジェクトなど)

 

以下、フレグランスジャーナル2009年1月号新TTW TOPICSコラム No.1関連(11月2日~11月30日分)

 

<A80> FDA、アクネ治療/毛成長促進/シワ低減目的の家庭使用用具(レーザー)製造業者へ医療用具としての申請を警告(IE)、法規制定義、権限、種類による担当官庁など解説(IE)

 

<A79> FDA、OTC薬モノグラフ半年期計画リンク(IE)(Over-The-Counter Drug部参照)、期日目標:サンスクリーン:TEA(09/5)、UVA/UVB(09/6)、皮膚漂白剤ヒドロキノン:09/9、皮膚保護剤おむつかぶれ(09/9)、局所抗菌剤、口腔ケア:未定

 

<A78> ECHA、REACH登録ガイダンス更新(128頁)、輸入業者の唯一の代表(OR)部分の明確化

 

<A77> EU、3SC、化粧品を含む「化学物質の安全性評価への毒性懸念閾値(TTC)の適用」暫定報告書(47頁)への1月2日期限意見公募開始(参考:2008年6月SCCPシトラールなど香料感作性QRA評価答申(22頁)

 

<A76> ICCVAM、ウサギ発熱性試験限定的代替法5種の利用勧告11月24日FR告示および試験法評価報告書/最終背景総説報告書公開リンク(IE)

 

<A75> WHO/FAO共同委員会、食品へのナノ技術応用に関する専門家会議6月開催に向けパネルおよび情報要請(4頁)1月9日期限、専門家会議背景/目的リリース

 

<A74> RIFM/IFRA感作性定量的危険性評価(QRA)手法に関する論文集(79頁)(Regulatory Toxicology & Pharmacology誌(52(1)、10月特別号)

 

<A73> 全米皮膚科アカデミー(AAD)、皮膚老化治療(レーザー、充填剤など)時に皮膚科医と十分な相談を勧告(IE)

 

<A72> EU、感作性試験代替Sens-it-ivプロジェクトニュースレター第22号(7頁):第3回総会「代替法開発へ向けた主要経路の確認」まとめ

 

<A71> OECD、ガイドライン417:毒性動態(トキシコキネティックス)改正草稿(18頁)および急性吸入毒性ガイダンス第39巻草稿(61頁)、同性能評価結果(ZIP、4MB)、ガイドライン436:急性吸入毒性(急性毒性クラス(ATC)法)草稿(29頁)、ガイドライン403:急性吸入毒性改正草稿(19頁)ほか、既公開慢性毒性/発癌性組合せ、慢性毒性、ハッシュバーガー試験、ヒトエストロゲン受容体試験草稿11月更新版リンク(IE)

 

<A70> 米国石鹸洗剤工業会(SDA)、SDA SCIENCEサイト新設(ヒト/環境影響、関連物質データ集、危険性評価、成分情報)および消費者への4製品群成分情報伝達主導プログラム(IE)発足(カナダ工業会、消費者機能製品協会(CSPA)と共同)

 

<A69> CTPA、ヘアスプレー中フタル酸エステルの男児への影響論文に反論(IE):原著、EHPオンライン誌アイルランド、英国大学など論文「職業環境中の内分泌撹乱物質:ヘアスプレー、葉酸塩補充と尿道下裂危険性:患者対照研究」(32頁)

 

<A68> FDA、CDER、医薬品CGMP製造プロセスバリデーションガイダンス草稿:一般原則/実施要領(20頁)

 

<A67> EU、SCHER、酢酸ビニル危険性評価報告書(RAR)草稿評価答申(8頁)、活性剤嫌気性分解および非活性剤有機成分生分解性答申(22頁)

 

<A66> EU、SCENIHR、抗菌剤耐性に関する暫定報告書(83頁)

 

<A65> EU主催、第1回国際危険性評価会議、約30講演リンク(IE)、4分科会(用語、無閾値発癌物質、新規課題、被曝量評価)結果を含む

 

<A64> EPA責務(Stewardship)主導プログラム「安全洗浄剤」が40社を認証(IE)(チャンピオン認証、製造業者、製品処方、販売などカテゴリー別)

 

<A63> ICON、銀ナノ粒子の環境への影響(最新3論文)総説(5頁)

 

<A62> EU、自然/有機化粧品認証協会(英国土壌協会、ECOCERT、BDIHなど)を中心とする化粧品ワーキンググループ、統一有機化粧品基準COSMOS案(17頁)に1月中旬期限の意見公募

 

<A61> EFSA、新ANSパネル、栄養補給用途添加物評価答申、ビタミンB1源チアミン類3種(31頁)、パントテン酸源パンテチン(20頁)、Ca源L-スレオニンカルシウム(20頁)

 

<A60> ECB、優先既存化学物質危険性評価報告書、香料成分多環式ムスク2種、アセチルヘキサメチレンテトラリン(AHTN、259頁)ヘキサヒドロヘキサメチルシクロペンタ-γ-ベンゾピラン(HHCB、251頁)

 

<A59> CTPA、パーム油/同核油の持続可能性への提起声明および主導円卓会議(RSPO)への歓迎

 

<A58> ICON、ナノ技術環境衛生安全(EHS)研究解析データベース/ツール(IE)、特定期間の課題頻度解析、情報リスト作成などが可能

 

<A57> オーストラリアNICNAS、多数化学物質による感作性(MCS)に関する科学的評価と研究ニーズ報告書草稿(73頁)

 

<A56> JECFA第70回会合(10月末)、蜂蜜を含む食品中の特定獣医用医薬品残留に関する最終抄録(16頁)

 

<A55> EFSA、フレーバー群評価(FGE)答申、JECFA評価済みFGE計9群評価、非環式ケトン/2級アルコールなど第51群(32頁)、アミノ酸関連第79群(46頁)脂環式アルコールなど第73群(19頁)、芳香族置換第2級アルコールなど第69群(35頁)、脂肪族/芳香族アミン・アミド第86群(46頁)、含硫黄複素環式化合物第76群(36頁)、フェノール/同誘導体第88群(18頁)、エポキシド1種第31群(34頁)およびアントラニル酸エステル誘導体第84群(24頁)

 

<A54> ECHA、REACH規則付表5(登録義務除外規定、天然物など)に関するガイダンス草稿(27頁)

 

<A53> 英国消費者生活情報誌「Which?」、化粧品へのナノ物質使用に関する報告書(IE)とEUナノ化粧品規制強化を要望、オーストラリアニューサウスウェールズ州政府調査報告および勧告(204頁)、米国ナノ技術主導プログラム2009年度予算報告(56頁)

 

以下、フレグランスジャーナル2008年12月号TTWUコラムNo.77(最終)関連(10月4日~11月1日分)

 

<A52> COLIPA、サイト刷新リリースおよびホーム(IE) 

 

<A51> EU、健康/消費者総局、化粧品、医薬品、医療用具関連1998~2008年BSE、TSE規制年表更新/規制原本リンク(IE、9頁)

 

<A50> OECD、甲状腺への影響試験のための両生類変態アッセイガイドライン草稿(33頁)

 

<A49> EU、SCHER「突然変異原性および発癌性物質危険性評価の方法とアプローチ」答申草稿(46頁)に12月2日期限意見聴取

 

<A48> 欧州化粧品原料連盟(EFFCI)、加盟企業に対しREACH事前登録番号の供給先への連絡に注意喚起リリース

 

<A47> REACH、ECHA、超高懸念物質(SVHC)15種(フタル酸エステル3種、ムスクキシレンを含む)候補リスト公開と製造/輸入業者への義務解説リリース(3頁)

 

<A46> ECB、優先既存物質危険性評価「塩化2,3-エポキシプロピルトリメチルアンモニウム」報告書(147頁)

 

<A45> FDA、副作用報告用無料電話番号の医薬品への表示最終規制10月28日FR告示(12頁)

 

<A44> WHO、IPCS、明解国際化学物質評価報告書(CICAD)第74巻2-ブテナール(56頁)

 

<A43> EPA、炭素ナノチューブのTSCA既存物質(黒鉛など)不適合見解と製造前告知要請10月31日FR告示

 

<A42> 米国消費者連盟(Consumer Union)、サンスクリーンナノ粒子使用に関する完全評価を要請する書簡(IE)をFDA長官宛に送付 

 

<A41> EU委員会研究総局、10月1日付け「ナノ技術倫理/規制/社会側面(ELSA)および統治分野における研究投資、活動報告(48頁)」と付表「研究基金プロジェクト総覧」

 

<A40> 米国自然製品協会(NPA)、初認証パーソナルケア製品発表(IE)

 

<A39> FDA Consumer誌10月16日号、南アジア/インド製アーユルベーダ製品の重金属汚染とインターネット販売に注意喚起

 

<A38> EFSA、食品健康効能リスト作成に向けた活動開始を声明(IE)

 

<A37> NIH、相補/代替医薬新4研究センター発足発表(IE)(ストレス関連疾病、瞑想神経科学/心理生理学、代謝/免疫、感染/炎症など)

 

<A36> 国際代替法協働(ICCVAM、ECVAM、JaCVAM、9月第2回ICCR合意)プログラム(ICATM)活動フレームワーク草稿(4頁)

 

<A35> オーストラリアNICNAS、石鹸製造業者への化学物質登録関連規制情報シート

 

<A34> NIEHS:NTP、ジェニスタイン/大豆フォーミュラ再評価10月2日FR告示、ビスフェノールAの生物学的影響に関する12月1日期限情報(進行中研究、研究提案)要請10月21日FR告示

 

<A33> 化学物質安全性官庁間フォーラム(IFCS)9月ダカール会議、21勧告からなる製造ナノ物質声明(94頁)を採択 

 

<A32> EFSA、食品へのナノ技術利用に関する答申草稿(35頁)に12月1日期限意見公募

 

<A31> ECHA主催第1回REACH関係者会議10講演抄録リンク(IE)

 

<A30> REACH規制、付表4(既知豊富情報による登録義務除外物質)および付表5(登録不適当/不必要による登録義務除外物質)改定規則(10月8日)987/2008/EC(6頁)

 

<A29> CTPA、宣伝広告規制、実証構築、優良試験計画ガイドライン(43頁)

 

<A28> EU、SCCP 9月30日本会議答申、ヘアダイ6成分、Basic Brown 16(24頁)硫酸ヒドロキシエチル-p-フェニレンジアミン(26頁)硫酸2,5,6-トリアミノ-4-ピリミジノール(21頁)Basic Brown 17(24頁)HC Orange 1(30頁)Basic Orange 69(23頁)およびコージ酸(79頁) 

 

<A27> ISOナノ技術関連第2弾、技術報告書(TR)12885:ナノ技術関連作業環境における安全衛生基準刊行リンク(IE)、報告書(79頁、176スイスフラン)

 

<A26> EU、感作性試験代替Sens-it-ivプロジェクトニュースレター第21号(5頁)、過去3年間の活動まとめと今後

 

<A25> EFSA、旧AFCおよび新ANS、CEFパネルフレーバー群評価(FGE)、食品添加物など答申、FGE芳香族ケトン第16群改定1(45頁)、同脂肪族/芳香族エーテルなど第23群改定1(67頁)、同3-ブテニルイソチオシアネート第38群(39頁)、JECFA評価済ベンジル誘導体第54群(79頁)ビタミンB12(21頁)クマリン(15頁)硫酸カルシウム(9頁)およびシリコーン処理酸化チタン、POEアルキルエーテルなど食品接触物質第20次リスト(20頁)

 

<A24> OECD試験ガイドライン改定草稿2種、亜急性(90日間)吸入毒性TG413(15頁)および亜急性(28日間)吸入毒性TG412(15頁)

 

<A23> ISO微生物ガイドライン16212「酵母/カビ計数法」刊行リンク(IE)

 

<A22> IFRAニュースレター4月付け第9号(8頁)

 

<A21> REACH、ECHA加盟国委員会、承認対象超高懸念物質(SVHC)14種を承認(3頁)、11月1日付け事前登録約50,000物質リスト(CSV)公開により下流使用者へ事前登録有無チェックを喚起

 

<A20> オーストラリアNICNAS、既存化学物質優先評価報告/勧告トリクロサン草稿(522頁)、化粧品用承認済/新規紫外線吸収剤取り扱い要領更新(39~44頁/121頁)および工業用ナノ物質情報自主届出要請(8~24頁/121頁)

 

<A19> EU、SC活動ニュースレター9月号(8頁)

 

<A18> NTP四半期ニュースレター10月号(10頁)、11月末科学理事会(BSC)審議用試験候補物質リスト10月2日FR告示

 

<A17> EPA、化学物質評価/管理プログラム(ChAMP)、中生産量化学物質(MPV)障害同定基準草稿(13頁)

 

A16 ICCVAM、隔年年度報告書2006/2007(76頁)

 

<A15> ECVAM、データベース(DB-ALM)経皮吸収試験部分充実のための外部委託先募集(6頁)

 

<A14> EU、第2回ナノ技術安全性成功対話会議(10月2~3日)約30講演抄録リンク(IE、8頁)、同会議講演EU安全性保証計画(14頁)法規制概要(18頁)、ナノ物質試験OECDプログラム概要(14頁)、化粧品を含む製品第3分科会勧告(6頁)

 

A13 英国動物愛護団体Dr. Hadwen Trust、ナノ物質非動物試験法確立まで化粧品への使用自粛勧告(4頁)

 

<A12> EU、色素、甘味料以外の食品添加物コード化規格(175頁)(8月27日、2008/84/EC)

 

<A11> NIHリリース、グルコサミン/コンドロイチン補助食品骨関節炎に効果なし

 

<A10> EPA、IRIS、最終毒性概要プロピオンアルデヒド(78頁)

 

A09 EU産業総局、化粧品指令技術適応指令(9月23日、2008/88/EC)付表II、III改定(5頁)同訂正

 

<A08> ECHA、REACH関連問合せ書式ITツールおよびQ&A案内

 

<A07> ECETOCワークショップ「化学物質規制コストとベネフィット:社会経済的解析における環境危険性評価の役割」報告書第13号(36頁)

 

<A06> FDA、CDERガイダンスリスト最新版(35頁)、同新規/改正/廃止リスト(4頁)

 

<A05> EU、SCENIHR答申(9月23日会合)、省エネ電球型蛍光ランプ感受性(38頁)

 

<A04> EU、SCCP 6月24日本会議答申追加分、サンスクリーン剤安全結論4-メチルベンジリデンカンファー(24頁)

 

<A03> EPA、HPV障害同定報告書一覧(IE)二塩基酸エステル類(55頁)

 

<A02> Nanowerk情報サイト、量子ドット、マウス日焼け皮膚で経皮吸収速度増加、Nano Letters論文概要(IE)

 

<A01> PEN、委託調査「ナノ技術および合成生物学認知と姿勢」報告書(15頁)

 

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