AROMA RESEARCHの特徴

AROMA RESEARCHの特徴

  1. 香りの機能性(生理・心理的作用)と効用を追求する香りの学際的専門誌です。
  2. 香りの有用性を科学的・薬学的・医学的等の視点から掘り下げ、ヘルスケアのための新規研究開発をサポートします。
  3. 香りの有用性をとおして活力ある香り文化、フレグランス・フレーバー産業等の発展を支援します。
  4. 香りの機能性と有用性に関する研究開発と応用の最新情報を提供します。 
  5. 香りを共有する関係者のために研究開発の発表と情報交流の“場”を提供します。
  6. 産・学・官からなる先生方を編集委員にお迎えして“Quality Magazine”へのご指導・ご助言を戴きます。

香りに関するすべての分野を包含します



香りの分野イメージ図

AROMA RESEARCHは,香りに関連する領域で,香りの機能や有用性についての総説,報文(研究論文,報告)、研究発表等を掲載するもので、香りに関わる化学・生理学・生物科学・心理学・健康学・医学・科学技術・文化等のすべての分野を包含します

AROMA RESEARCH編集委員  
▽編集委員長
* 谷田貝光克(東京大学名誉教授)
▽編集委員
* 外池光雄(プロバスクラブ京都会員、食と健康研究会幹事)
* 本間請子(ティアラ21女性クリニック)
* 廣瀬清一(元(株)資生堂研究所チーフパフューマー)
* 高見 茂(酒井電子顕微鏡応用研究所上級研究員・城西国際大学兼任講師(理学療法学科)・岩手医科大学生理学研究員)
* 青島 均(山口大学名誉教授)

▽アドバイザー 
* 澁谷達明(筑波大学名誉教授・嗅覚味覚研究所所長)
* 中島基貴(アロマピクシス(株)代表取締役社長)
* 斉藤幸子(斉藤幸子味覚嗅覚研究所所長)
* 吉武利文(香りのデザイン研究所所長・別府大学客員教授)
* 堀内哲嗣郎(におい・かおり研究家)

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